第4回DX研究会
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部会・研究会
「第4回DX研究会」の開催をお知らせします。
https://mydoyu.hokkaido.doyu.jp/members/events/62368
《テーマ》
第4回「“続けられる”を設計する」—— 担当者の頑張りDXから、会社の仕組みDXへ
—— 改善版ロードマップを、“止まらない運用”に変換する。
【概要】
第2回〜第3回で各社は、
「DXの目的・課題・方針」を言語化し、KPIとロードマップを作り、1ヶ月の実践を回し、
さらに事実ベースで改善版ロードマップに更新しました。
第4回は、“新しい計画を作る回”ではありません。
すでに作った改善版ロードマップを、現場で回り続ける「運用」に落とす回です。
今回やることはシンプルで、でも本丸です。
止まった理由(忙しさ・抵抗・曖昧さ・測れない)を先に潰す
誰が/いつ/何を/どこに残すかを「運用ルール1枚」に落とす
週次15分・月次30分の“最小運用”を設計する
AIを、ツールではなく「運用を回し続ける推進装置」として組み込む(AI-DX)
DXは「一回やる」ではなく「回り続ける」ことが価値です。
成功も失敗も“仕組み”に吸収されて、会社の能力になります。
さらに今回は、AIを「便利ツール」で終わらせず、AIを使って“改善サイクルを回し続けるDX”=AI-DX を、
研究会の共通言語として整理します。
==========================
【開催概要】
日時:2026年3月6日(金) 19:00〜21:00
場所:亀田交流プラザ 小講義室
会費:無料
==========================
【今回の内容】
● 失速ポイントの特定(止まる原因→警戒サイン→対策)
改善版ロードマップが「止まりやすい理由」を構造化
忙しさ・属人化・抵抗・KPIが取れない等の失速パターンを洗い出し
早期警戒サインと“先回り対策(運用/ルール/担当/削る)”を用意
● 運用設計書づくり(運用ルール1枚に落とす)
役割分担(オーナー/実務/承認)を明確にする
会議リズム(週次15分/月次30分)を固定する
記録場所を1箇所に固定し、入力ルール・出力物(社内共有)まで決める
忙しい週の代替運用(最低限ライン)も設計する
● 30日スプリント+KPIボード(次の30日を確実に動かす)
次の30日でやることを「最大3つ」に絞る
各ToDoに「担当/期限/Done定義」を付ける
KPIは最大3つ(数字2つ+定性1つ)で、必ず“取れるもの”だけにする
AIで「議事録→ToDo→共有文→振り返り要約」を省力化し、継続の摩擦を減らす(AI-DX)
==========================
※こちらは DX研究会にご登録いただいた方のみ参加可能です。
参加をご希望の方は、まずDX研究会の登録をお願いいたします。
登録フォームは事務局または下記担当までお問い合わせください。
【担当】DX研究会 佐々木
(連絡先:sasakisyota@s-s-idea.com)
https://mydoyu.hokkaido.doyu.jp/members/events/62368
《テーマ》
第4回「“続けられる”を設計する」—— 担当者の頑張りDXから、会社の仕組みDXへ
—— 改善版ロードマップを、“止まらない運用”に変換する。
【概要】
第2回〜第3回で各社は、
「DXの目的・課題・方針」を言語化し、KPIとロードマップを作り、1ヶ月の実践を回し、
さらに事実ベースで改善版ロードマップに更新しました。
第4回は、“新しい計画を作る回”ではありません。
すでに作った改善版ロードマップを、現場で回り続ける「運用」に落とす回です。
今回やることはシンプルで、でも本丸です。
止まった理由(忙しさ・抵抗・曖昧さ・測れない)を先に潰す
誰が/いつ/何を/どこに残すかを「運用ルール1枚」に落とす
週次15分・月次30分の“最小運用”を設計する
AIを、ツールではなく「運用を回し続ける推進装置」として組み込む(AI-DX)
DXは「一回やる」ではなく「回り続ける」ことが価値です。
成功も失敗も“仕組み”に吸収されて、会社の能力になります。
さらに今回は、AIを「便利ツール」で終わらせず、AIを使って“改善サイクルを回し続けるDX”=AI-DX を、
研究会の共通言語として整理します。
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【開催概要】
日時:2026年3月6日(金) 19:00〜21:00
場所:亀田交流プラザ 小講義室
会費:無料
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【今回の内容】
● 失速ポイントの特定(止まる原因→警戒サイン→対策)
改善版ロードマップが「止まりやすい理由」を構造化
忙しさ・属人化・抵抗・KPIが取れない等の失速パターンを洗い出し
早期警戒サインと“先回り対策(運用/ルール/担当/削る)”を用意
● 運用設計書づくり(運用ルール1枚に落とす)
役割分担(オーナー/実務/承認)を明確にする
会議リズム(週次15分/月次30分)を固定する
記録場所を1箇所に固定し、入力ルール・出力物(社内共有)まで決める
忙しい週の代替運用(最低限ライン)も設計する
● 30日スプリント+KPIボード(次の30日を確実に動かす)
次の30日でやることを「最大3つ」に絞る
各ToDoに「担当/期限/Done定義」を付ける
KPIは最大3つ(数字2つ+定性1つ)で、必ず“取れるもの”だけにする
AIで「議事録→ToDo→共有文→振り返り要約」を省力化し、継続の摩擦を減らす(AI-DX)
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※こちらは DX研究会にご登録いただいた方のみ参加可能です。
参加をご希望の方は、まずDX研究会の登録をお願いいたします。
登録フォームは事務局または下記担当までお問い合わせください。
【担当】DX研究会 佐々木
(連絡先:sasakisyota@s-s-idea.com)